中学校 数学 令和6年度から
全国学力・学習状況調査の領域別分類一覧です。
各問題をクリックすると該当する問題が表示されます。
正答例はページの下部にあります。
全国学力・学習状況調査の今までの問題等はこちら↓
※問題用紙を印刷する際はページを指定して行ってください。
※PDFの表示設定で「PDFを最後に表示した場所に開く」等の設定になっているとリンク先に行かない場合がありますので設定をご確認ください。
A 数と式
●2年 令和6年度 1⃣ 連続する二つの偶数を、文字を用いた式で表す
●2年 令和6年度 2⃣ 等式を目的に応じて変形する
●1年 令和6年度 6⃣(1) 問題場面における考察の対象を明確に捉え、正の数と負の数の加法の計算をする
●2年 令和6年度 6⃣(2) 目的に応じて式を変形したり、その意味を読み取ったりして、事柄が成り立つ理由を説明する
●2年 令和6年度 6⃣(3) 統合的・発展的に考え、成り立つ事柄を見いだし、数学的な表現を用いて説明する
●1年 令和7年度 1⃣ 素数の意味を理解する
●1年 令和7年度 2⃣ 数量を文字を用いた式で表す
●2年 令和7年度 6⃣(1)事柄が常に成り立つとは限らないことを説明する場面において、反例をあげる
●2年 令和7年度 6⃣(2)式の意味を読み取り、成り立つ事柄を見いだし、数学的な表現を用いて説明する
●2年 令和7年度 6⃣(3)目的に応じて式を変形したり、その意味を読み取ったりして、事柄が成り立つ理由を説明する
B 図形
●1年 令和6年度 3⃣ 回転移動について
●2年 令和6年度 9⃣(1) 筋道を立てて考え、証明する
●2年 令和6年度 9⃣(2) 事象を角の大きさに着目して観察し、問題解決の過程や結果を振り返り、新たな性質を見いだす
●2年 令和7年度 3⃣ 多角形の外角の意味を理解する
●2年 令和7年度 9⃣(1) 証明を振り返り、証明された事柄を基にして、新たに分かる辺や角についての関係を見いだす
●2年 令和7年度 9⃣(2) 統合的・発展的に考え、条件を変えた場合について、証明を評価・ 改善する
●2年 令和7年度 9⃣(3) ある事柄が成り立つことを構想に基づいて証明する
C 関数
●2年 令和6年度 4⃣ 一次関数について、式とグラフの特徴を関連付ける
●2年 令和6年度 8⃣(1) 二つのグラフにおけるy軸との交点について、事象に即して解釈する
●2年 令和6年度 8⃣(2) 事象を数学的に解釈し、問題解決の方法を数学的に説明する
●2年 令和6年度 8⃣(3) グラフの傾きや交点の意味を事象に即して解釈する
●2年 令和7年度 4⃣ 一次関数 y=ax+b について、変化の割合を基に、xの増加量に対するyの増加量を求める
●2年 令和7年度 8⃣(1) 事象に即して、グラフから必要な情報を読み取る
●2年 令和7年度 8⃣(2) 事象を数学的に解釈し、問題解決の方法を数学的に説明する
D データの活用
●2年 令和6年度 5⃣ 簡単な場合について、確率を求める
●小6年 令和6年度 7⃣(1) 与えられたデータから最頻値を求める
●2年 令和6年度 7⃣(2) 複数の集団のデータの分布の傾向を比較して読み取り、判断の理由を数学的な表現を用いて説明する
●2年 令和6年度 7⃣(3) 複数の集団のデータの分布から、四分位範囲を比較する
●1年 令和7年度 5⃣ 相対度数の意味を理解する
●2年 令和7年度 7⃣(1) 必ず起こる事柄の確率について理解する
●2年 令和7年度 7⃣(2) 不確定な事象の起こりやすさの傾向を捉え、判断の理由を数学的な表現を用いて説明する


