寄附金について
写真家の照井四郎氏は、2011年3月11日に発生した東日本大震災で、被災直後から岩手、宮城、福島の東北3県での被災状況や、そこに生きる人々の様子を写真に収めました。
今年で東日本大震災から15年を迎えたことから、写真家の照井四郎氏及び照井壮平氏が「東日本大震災15年写真展」を和歌山市の和歌山県民文化会館で開催しました。(4/29~5/4)
昨年の「阪神大震災30年」の御寄附に引き続き、写真展「東日本大震災15年」における寄附金を和歌山県の防災事業の一助になればとのお気持ちを受け、写真展にご来場の皆様からの募金59,414円を寄附していただきました。
寄附収受(和歌山県庁南別館)




